【akai tsubutsubu no e】English Español Монгол хэл Français

このページのつぶ絵はダウンロードしてご利用頂けるよ!
【あかいつぶつぶの絵】ご使用について(クリックして必ず読んでね)

色んな国の言葉に訳されました。

これには訳して頂いた方の想いも入っていると思います。ステキです。

みなさん、沢山考えてこの絵に似合うよう考えてくださいました。

訳して頂いたのは、

英語 @ikrockhopper さん

スペイン語/英語協力 Marilyn さん(ives in Minnesota / ikrockhopper さんのご友人です)

モンゴル語 @AleidaRio さん http://blogs.yahoo.co.jp/imaokaryoko2006

フランス語 @Jolietaecha さん http://ameblo.jp/peekaboobopeep/

ありがとうございます。

【今の日本のことをまとめた英語でサイトです。】

http://www.simplyinfo.org/

http://peacephilosophy.blogspot.com/

http://cnic.jp/english/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

This is what’s really happening

「kou- yu-koto」

Español————————————-

 

 

Монгол хэл————————————-

Français—————————————

コメント (17)

  1. Elaine Kirk より:

    I am in Scotland and wear my #akatsubu badge to show people the truth

    • yugi misato より:

      Thank you! Elaine.
      The problem of staying up in Japan is the same as the problem of the world. We are wishing. The country where you live is happy.

    • Sonny より:

      So true. Honesty and everything recongzied.

    • Tasmine より:

      The purchases I make are etnriley based on these articles.

  2. Elaine Kirk より:

    My #akatsubu badge on my handbag in Scotland http://twitpic.com/675ayl

  3. Carlye より:

    YMMD with that anwser! TX

  4. Jalene より:

    Stellar work there everyone. I’ll keep on redniag.

  5. Maribeth より:

    Finally! This is just what I was looikng for.

  6. Cindy より:

    What a joy to find such clear thinking. Thanks for positng!

  7. Raphael より:

    ce n’est que le début

  8. dad1st より:

    柚木さん、初めまして。HN、dad1stと申します(dadで結構です)。
    エキサイトブログにて、フライフィッシングや日常の徒然を記して遊んでます。
    柚木さんのこの「あかいつぶつぶの絵」を見た瞬間に、こう言うコトなんだな-と思わず感銘を受けました。
    さて、釣りの世界、特に群馬・栃木エリアは北関東の激戦区と言われるほど、渓流釣りが盛んな地域です。しかし、渓流で釣れるヤマメより放射能が検出されており、苦肉の策でキャッチ&リリースをすれば大丈夫と許可されています(ソレが正しいのかは多少の疑問符が残ります)。
    しかし、実際は汚染された魚を持ってパチりと写真を撮り自己満足。生態系に与えた重大な影響より、遊びが優先される(気持ちは解かりますが)この世界に、「赤いつぶつぶの釣りバージョン」を書いて頂けないでしょうか?サスガに絵心の無い自分には無理ですので。
    もし、お時間がありましたら、ご検討下さい。
    急なお願い、失礼承知で申し訳ありません。少しでも釣り人に考える契機を与えられたらいいかなーと。
    そうは言いながら自分も釣りに行くと言う、矛盾をしている訳ですが・・(苦笑)。

  9. musica より:

    はじめまして、こんにちは。

    私は二人の子供の母親です。(小・中学生)
    すこーしだけ、あなた様と似た経験をして、今はひとりの手のひらで子どもたちを守っています(つもりです)。

    あの事故が起きてから、一日中・毎日、緊張してばかりいます。サーベイメーターもすぐ買いました。情報が無いのがとても恐ろしくて。

    いまも用心しながら生活しているつもりですが、どんどん降り積もっていく「見えない赤いつぶ」は悲しいくらい消えませんね。窓を開けるのも、自然の風に吹かれるのも、心はばかれます。

    「赤いつぶつぶ」を拝見して、今まで文字だけで考えてきたことが、腑に落ちました。とてもわかりやすいです。 日本だけでなく、チェルノブイリから25年たったヨーロッパでも未だに怖い状況が続いているようですね。まだ、始まったばかりの日本で、そして原発の近くで暮らす知り合いや子どもたちのことを想うと、いつも胸が苦しいです。

    また、ゆっくり訪問させてください。
    時節柄、お体に気を付けてお過ごしください。

    長文失礼しました。

    • yugi misato より:

      コメントありがとぉ!
      はげみになります。

      放射性物質は避けやすい物質です。
      守る事をやりにくくしている多くはこの社会のシステムだと思っています。

      放射性物質は無くならないけれど、もっともっと守れるようにならなきゃいけないし、
      越えられると信じています。
      手を尽くしたわけでないので、あきらめないでじゃんじゃんはりきっていこぉね。

訪問中 :
Fatal error: Call to undefined function counterize_get_online_users() in /home/sites/heteml/users/a/f/r/afrogs/web/mikanblog/wp-content/themes/mikan_blog/sidebar.php on line 106